5月16日午後、大連市政府新聞弁公室は記者会見を行い、感染予防・抑制常態化核酸検査の活動状況を、市教育局の鞠振偉局長が小中学校の各学年のオフライン授業再開などの関連事項を、域外から来た(帰)連人員の管理・抑制活動状況をそれぞれ報告した。
7日以上の間隔で核酸検査を行っていない人に「グレーコード」を付けると、「e大連」アプリは毎回のサンプル採取後5日目に、次回のサンプル採取・検査時間を知らせるポップアップを表示し、サンプル採取後に「グレーコード」が直ちに「グリーンコード」に戻る。
現在全市には2300余りの固定スポットと一部の流動スポットが設置されており、すべての核酸検査・サンプルスポットは「e大連」アプリなどさまざまな形式で適時に公告され、ネットで調べることができる。
常態化核酸検査は毎週火曜日、木曜日、土曜日に集中しており、うち火曜日は男性市民のサンプリング検査、木曜日は女性市民のサンプリング検査、土曜日はいずれもサンプリング検査が可能だ。1人1週間に1回常態化核酸検査を実施し、重点グループは元の管理ルートとモデルに基づいて実施する。
キャンパスの感染予防・抑制は社会面に厳しくするという原則に基づき、キャンパスの感染予防ラインを厳しく、細かく、着実に構築していく。核酸検査を厳格に実施し、検査と健康モニタリングを継続的に行い、閉ループ化管理を実行し、「人と物」を一緒に予防することを実行し、学外研修機関の感染予防・抑制を全面的に強化する。
域外から来た(帰国した)人に対しては、事前自主報告・備蓄制度を厳格に執行し、抵触核酸検査政策を厳格に執行し、厳格に「4者責任」で検査業務を行い、同市の現行の管理・抑制政策を厳格に実行する。